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第二回とん漬アイデア料理コンテスト結果発表
TGR(とん漬ゴーヤライス) 優勝者 菅原 裕 金メダル

作:菅原 裕(小田原市)

【調理方法】

【1】
材料はすべて最初にカットします。
【2】
ゴーヤを塩水につけて苦味を抜く。
【3】
玉ねぎ、とん漬を切る。
【4】
フライパンに油をひき、ゴーヤ、肉、玉ねぎの順に焼く。
【5】
味をととのえ完成。
【6】
さらにごはんをもり、炒めたものをのせ梅干しを添えて完成。

【使用食材】

【料理のPR】

漬けてある味噌だれもすべて一緒に使い、ムダをなくした。ビタミン豊富な豚肉とゴーヤで夏バテ防止に。
炙りとん漬香味ネギダレ丼 準優勝 大塚友美(厚木市) 銀メダル

作:大塚友美(厚木市)

【調理方法】

【1】
まずはとん漬を3枚丸めるようにラップで巻いてお皿にのせてレンジで10分!
【2】
粗熱を取り、バットに乗せてグリルにそのまま入れてこんがり焼きます。
【3】
ネキダレは緑の葉先を細かく小口切りにして鍋に入れたらサラダ油をネギが浸るぐらい入れて揚げる感じで炒めていきます。
【4】
カラカラになったら火を止め(必ず火を止めて下さい)調味料を入れてよく混ぜておきます。
【5】
どんぶりにご飯→味のり→ご飯→味のり→ご飯→錦糸卵→白ごまその上に炙りとん漬→白髪ネギ、グリルしたししとう、オクラを飾り付けて、食べる直前にネギダレをかけていただきます(^^)v

【使用食材】

【どんぶりに合う付け合せ】
とん漬スパゲティ 三位 梶原公江(足柄上郡) 銅メダル

作:梶原公江(足柄上郡)

【調理方法】

【1】
とん漬を一口サイズに切り、多少焦げ目がつく程度に焼く。
【2】
タマネギ、しいたけを薄切りにしてとん漬と炒める。
【3】
タマネギがしんなりしてきたら味付け(オリーブオイル・和風だし・塩・薄切り唐辛子)茹で上がったスパゲティを一緒に炒めて、仕上げに醤油で味を調える。
【4】
薄切りにした大葉とミョウガを軽くまぜる。
【5】
お皿に盛り付けたら細切りの海苔をかけて完成☆

【使用食材】

4位 商連かながわ会長賞(特別賞)

◉ お好み焼風小腹にやさしい!

【調理方法】

下準備
・じゃが芋をすりおろす。
・玉葱は、千切りにする。
・大葉5枚をみじん切りにする。
・人参もみじん切りにする。
・トン漬け一枚を、みじん切りにする。
【1】
材料をボールに入れ混ぜ合わせる。
【2】
味付けは、小さじ2の塩を入れる。
【3】
オーブンを250度に温め、クッキングシートを引き、その上に、分量外の油、大さじ1を引く。
【4】
その上に、お好み焼風にタネ乗せ表、15〜25位焼き、裏も同じように焼き色付ける。
【5】
焼けたら、トッピングに紅ショウガ、白髪ネギ、青シソ乗せる。もう一枚のトン漬けを一枚に二切れ乗せる様に焼きます。
【6】
付け合わせに、キャベツ、トマト、ぬか漬、らっきょう漬けを付ける。
【7】
つけだれは、ぽん酢か、醤油で戴きます。
作:長澤由美子 (厚木市) お好み焼風

【使用食材】

5位 厚木市食肉組合賞

◉ とん漬ドッグ

【調理方法】

【1】
フライパンに油をひいてとん漬を炒める。キャベツと玉ねぎ、もやしを入れて炒める。
【2】
野菜はシャキシャキ感を残すために炒めすぎない方がよい。
【3】
最後にホットドック用のパンに挟んで出来上がり。
【4】
お好みでマヨネーズでお召し上がりください。
作:公益社団法人厚木法人会青年部会
(厚木市)
とん漬ドッグ

【使用食材】

【料理のPR】

お子様のおやつに、ご主人のお酒のおともに最高ですっ!

6位 アイデア賞 

◉ とんピザ

【調理方法】

【1】
とん漬を多少焦げ目がつく程度に焼く。
【2】
食パンにピザソースを塗り、薄切りにしたタマネギ・トマト・とん漬・ピーマン、チーズの順に盛り付けてトースターで5分で出来上がり。
作:工藤艶子(小田原市) とん漬ピザ

【料理のPR】

簡単に、手軽にできますし、いろんなアレンジも楽しめます。
あつぎ「とん漬」のお取り扱い店舗は
あつぎとん漬のれん会

「とん漬」アイデア料理コンテスト要項

【開催日】

平成29年9月2日(土)厚木ガスショールームにて開催

【目的】

厚木の店舗・グルメ・名産品・製品・サービス等の利用をまず地元厚木市民・厚木の企業また、市外にも呼びかける。
そのひとつとして厚木の「とん漬」を前面に出し、家庭で日常的にメニューに加えてもらい、広げていき、 厚木の「とん漬」を、
厚木の街・厚木の店の魅力発信を図り、近隣・全国に印象づけ、商業の活性化に繋げていくことを目的とする。

【審査基準】

 項目  細目 内容  点数 
創造性 アイデアの斬新性 料理内容に新奇性、創意工夫があるか  
普及性 料理のしやすさ 手軽に作れるか、とん漬以外で、一般に入手できる食材か  
アレンジ性 応用が効くか  
栄養等 栄養バランス等 栄養バランスに偏りはないか(野菜等は入ってるか)  
総 合 盛りつけ 味、美しさ、器とのバランスはどうか  

【審査委員】

審査委員長
田口 幸一(食肉組合理事長、とん漬のれん会会長)
特別審査委員
大澤 絢子(神奈川工科大学応用バイオ科学部栄養生命科学科)
審査員
小瀬村 延勝(厚木市商業にぎわい課長)
中村 幹夫( 厚木商工会議所会頭)
齊藤 裕(厚木市商店会連合会会長)
萩原 ゆかり(まるごとショップあつまる店長)
遠藤 七美 (まるごとショップあつまるスタッフ[調理師])

【主催】

  一般社団法人 厚木市商店会連合会

【後援】

コンテスト風景

第二回とん漬アイデア料理コンテスト入賞者
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